「タカハシマサト」を名乗る謎の人物がマスコミ各社に奇妙な電話をかけ続
けている。
「川田さんのカウンセラーをやっていました。彼女の悲しみを伝えたいんで
す。話を聞いてもらいえませんか。もし、お疑いなら事務所に問い合わせて
もらっても構いません。カウンセラーのタカハシと言えば、すぐにわかるは
ずです」
川田の苦悩を語り、最後は嗚咽を漏らして「精神的に不安定でしたがまさ
か自殺してしまうとは……、残念です」と締めくくった、という。
電話を受けた記者たちが、背後に「鬼畜」と呼ばれるあの男の存在を感じ
たことは言うまでない。多くの社はこの「売り込み」を黙殺している。
しかし、である。
ただ、1社、謎のカウンセラーを自社のサーバ上に誌面に登場させた媒体
があった。あのasahi.comだ。
削除される可能性も高いため、あえて、全文をそのまま引用します。みな
さん、どう思われますか?
先入観を持ち込まないため、解説は一言。
「このカウンセラーを紹介したのは川田の所属事務所だった」。
真偽は、各自、自己責任でご判断ください。【ソース プチバッチ】
カウンセラーの語った内容↓↓
26日に自殺した元TBSアナウンサーでフリーの川田亜子さん(享年29)が、亡くなる数日前にカウンセラーに悩みを打ち明けていたことが28日、分かった。川田アナが訪れたのは都内在住のカウンセラーA氏(38)で、主に仕事に対する行き詰まりを打ち明けたという。また、所属事務所はこの日までに川田アナの密葬を終えたことを発表した。
川田アナが自分で調べて存在を知ったカウンセラーのA氏を訪ねたのは今月中旬。初対面で約40分のカウンセリングは、川田アナが悩みを打ち明けることに多くが費やされた。
A氏 最初に孤独な感じですねと切り出すと「分かってもらえるんですね」とホッとした表情で答えていました。執筆業に転職しようか迷っていると。また「国(金沢)に帰りたい。その方が普通の幸せを得られるかも」とも言っていました。
私が「もう少し頑張れば」と返すと、報道の仕事に携わることを希望し、昨年春フリーに転じたものの、思うようにならない現実を打ち明け始めたという。室内のテレビには数日前に発生した中国・四川大地震の悲惨な現場が映し出されていた。「私は9・11テロをテレビで見て、アナウンサーになろうって思ったんです。今なら、リポーターとして中国四川に飛んで、仕事の傍らでボランティア活動をしたいのに…」と、寂しそうに見つめていたという。
A氏は多くの女性が悩んでいるだろう恋愛についても尋ねている。
A氏 「結婚はいつできると思いますか? でも、特定の人はいないんです。私は本気になれないみたい」とは話していました。孤独さは感じましたが、失恋などに陥った雰囲気はなかった。思い返しても仕事への失望、絶望感はあったけど、恋愛問題が自殺の要因になったとは思えません。帰り際に「またうかがってもいいですか?」と尋ねられた。まだ、うつ病のレベルでもなかったし、自殺だなんて、今でも信じられないんです。
川田アナの葬儀は遺族の強い希望でこの日までに密葬で営まれた。自分のブログにつらい心境を明かし続けた末に迎えた死の大きな要因に仕事があったようだ。
(ソース 日刊スポーツ)
あとからとってつけたような内容といい、守秘義務もなくマスコミに自分から売り込むカウンセラーですか? 本職ならこれ以降仕事できなることぐらいわかるでしょう。怪しすぎ!
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